待たれているその日が私に来るのか分からないけど
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待ってくれている空気がとても温かい…
だけど待たれているその日が私に来る気がしない…
その日は私が今まで生きて来た分だけもっと生きたら来るだろうか…
その前か後かのこの地での生を終える頃に来るだろうか…
もしくはその後に来るだろうか…
待ってくれている空気が、来るか来ないかわからないその日を共に待ってくれるだろうか…
ずっと消えずに温かいまま…
기다려 주는 공기가 너무 따뜻해…
하지만 그 기다리는 날이 나에게 올 것 같지가 않아…
그 날은 내가 지금까지 살아 온만큼 더 살아가면 올까…
그 전인지 후인지 몰라도 이 땅에서의 삶이 끝날 때쯤에 올까…
아니면 그 후에 올까…
기다려 주는 공기가 올지 안 올지 모르는 그 날을 함께 기다려 줄까…
계속 사라지지 않고 따뜻하게…
ひとりの人として生きようという思いに至るまでの日記
「自分がどう生きたらよいのか分からない」「自分がどこにいるのか分からない」「消えてしまいたい」
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40歳目前にしても尚、何かを頑張ろうとしても次の瞬間にその気持ちが消えてしまう。その状態を学生の頃からずっと繰り返してきました。どうして気持ちを維持できないんだろう。自分は何が問題なんだろう。自分が生きている価値って何だろう。ずっと抜け出せない渦の中で生きていたように思います。
その抜け出せない心の中のぐるぐるした渦の中から抜け出すきっかけになったのは、Facebookに自分の思いを書き続けたことにありました。こちらのカテゴリーゆっきーのつぶやき日記2022~2023では、私が書き綴った日記を投稿しています。日記を投稿するに至った理由は、★ゆっきーのつぶやき日記を読んでいただくにあたって★をご覧になって頂けたらと思います。
あなたにとって、ちょっとした気晴らしにでもなれたら幸いです。
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